誰もが、自分の思う意見を思う存分話せる場所、間違えてても、遠慮はしない。なぜかというと、人それぞれが意見を持っているから。そして、その人が持っている意見を理解し合える場所じゃないかなと自分は思ってます。
お金や時間など、身近なテーマを入り口に、正解がひとつではない問いをみんなで話し合う学びです。
考えを言葉にしてみる。ちがう意見を聞いてみる。
その往復の中で、世界の見え方が少しずつ広がっていきます。
ワークの冒頭で、この3つの声掛けをします
静かにしない
思ったことはつぶやいてOK
すべて信じない
ワークの内容にも疑問を持ってOK
正解がないから減点はない
どんな意見でも大歓迎!
事前知識なしでOK、親子参加大歓迎!
参加者それぞれがリビングでくつろぐような雰囲気で会話しています。
お金の価値、使い方、もらい方について考えました。
住んでいる街の魅力や課題を発見しました。
心と体のつながりについて探究しました。
誰もが、自分の思う意見を思う存分話せる場所、間違えてても、遠慮はしない。なぜかというと、人それぞれが意見を持っているから。そして、その人が持っている意見を理解し合える場所じゃないかなと自分は思ってます。
幅広い世代の人と話せる環境。先生や教授のようにとっても詳しい人でもいいが、ある程度知っている人と一緒に探求できるような環境。身近な存在から楽しんで学べるところがいいなと思います。
論理的なことを言われたら勉強になるし、自分がどう思うのかも理解できる場所。考えを見つけ出すのはできるようになった気がして、それを図化できるのに、言葉にはできず、語彙力が足りないことを実感しています。